【完全ガイド】ロンドンのSIMカードはLibra一択|ワーホリ・YMS向けおすすめ解説
- Takanobu Shimanuki
- 2025年12月14日
- 読了時間: 15分
更新日:2025年12月15日
🟥 ロンドン到着後「最初に詰む」のがSIMカード問題
ロンドンでのワーキングホリデーやYMS生活をスムーズに始めるために、最初に整えておくべきものはいくつかあります。
多くの人が口を揃えて挙げるのは、次の3つです。
SIMカード(通信手段)
銀行口座
住居
この中でも、最初の数日で確実に困るのがSIMカードです。
Living Hubは、ロンドンでワーホリ・留学をする日本人向けに、住居探しや初期生活の情報提供、トラブル回避のサポートを行っています。日々多くの相談を受ける中で、「到着直後に何が一番困りましたか?」と聞くと、かなりの確率で返ってくる答えがSIMカードです。
SIMがない、もしくは通信が不安定な状態だと、ロンドンでは一気に身動きが取れなくなります。
Google Mapが使えず、移動ができない
エージェントや家主に連絡が取れない
WhatsAppの認証ができず、重要な連絡が止まる
ロンドン生活は、想像以上に「スマホ前提」で成り立っています。
SIMカードが不安定なだけで、生活全体が一時停止してしまう感覚に近いかもしれません。
一方で、いざSIMカードを選ぼうとすると、ネット上には情報が溢れています。
「ロンドン SIMカード おすすめ」「イギリス SIM 無制限」「空港SIMはどう?」など、調べれば調べるほど選択肢が増え、逆に決められなくなる人も少なくありません。
Living Hubが日々ワーホリ・留学生から受ける質問の中でも、よく聞かれます。
「結局、ロンドンのSIMカードってどれが一番いいんですか?」
この質問に対する答えは、実はとてもシンプルです。
ワーホリ・YMSでロンドンに来るなら、SIMカードはLibra一択でOK。
迷う時間も、失敗するリスクも、正直ほとんどありません。
この記事では、なぜそこまで言い切れるのか、その理由を分かりやすく解説しつつ、他のSIMカードについても最低限触れていきます。
ロンドン到着後の「最初のつまずき」を避けたい方は、ぜひこのまま読み進めてみてください。
🟦 第1章|結論:ロンドンのSIMカードは「Libra一択」でいい理由
ロンドンで使うSIMカードについて、先に結論をはっきりさせておきます。
ワーホリ・YMSで来る日本人にとって、SIMカードはLibra一択で問題ありません。
「一択」と言い切るのは少し強い表現に聞こえるかもしれませんが、これまで現地に住んでいて、現地の人からの声も聞いてきた中で、この結論はほぼ揺らいだことがありません。
理由はシンプルです。
ロンドン生活の初期に求められる条件を、Libraがほぼすべて満たしているからです。
ロンドンに来たばかりの時期は、とにかくやることが多く、頭も体も余裕がありません。
住居の内見や契約
銀行口座の準備
役所・GP登録
仕事探しや面接
慣れない英語環境
こうした状況の中で、
「通信が遅い」「電波が入らない」「プランが分かりにくい」
といったSIMカードのストレスは、想像以上に負担になります。
Libraは、この初期ストレスを極力ゼロに近づけてくれるSIMです。
他のイギリスSIMカードと比べて、Libraが特別「最安」というわけではありません。
それでも一択と言えるのは、価格以上に“失敗しにくさ”が圧倒的に高いからです。
無制限プランが明確で分かりやすい
通信が安定している
日本への国際電話もそのまま使える
ヨーロッパ旅行でもSIMを変える必要がない
プラン変更や管理がアプリで完結する
これらは一つ一つ見ると些細に思えるかもしれませんが、実際のロンドン生活では、全部が「助かるポイント」になります。
Living Hubとしても、
「とりあえずこれを使っておけば大きな失敗はないSIM」
として、Libraを勧めるケースがほとんどです。
逆に言うと、ロンドン生活に慣れてきてから
「もっと安いSIMに変えたい」「使い方が定まってきた」
という段階になれば、他の選択肢を検討する余地はあります。
しかし、到着直後〜最初の数カ月というフェーズにおいては、
細かく比較して悩むよりも、Libraを選んでさっさと次に進む方が合理的です。
次の章では、なぜLibraがここまでワーホリ勢に強いのか、
具体的な5つの理由を一つずつ解説していきます。
🟦 第2章|Libra SIMがワーホリ勢に強すぎる5つの理由
ここからは、なぜロンドンのワーホリ・YMS勢にとって Libra SIMが「強すぎる選択肢」なのかを、具体的に5つの理由に分けて解説していきます。
単に「使いやすい」ではなく、ロンドン生活の現実に噛み合っている点が重要です。
① データ完全無制限で月£20〜£22前後
まず一番大きなポイントが、分かりやすい無制限プランです。
LibraのUnlimitedプランは、月£20〜£22前後でデータ完全無制限。
細かい条件や分かりにくい制限がほとんどなく、「普通に使っていて困る」ことがまずありません。
ロンドンでは、以下のような場面でデータ通信をかなり使います。
Google Mapでの移動
WhatsApp・LINEでの連絡
Zoom面接・オンライン登録
物件探しや仕事探し
特にワーホリ初期は、Wi-Fi環境が不安定な物件や仮住まいにいることも多く、SIMのデータ通信に頼る場面が増えがちです。
Libraはテザリングも問題なく使えるため、
「家のWi-Fiが弱い」「一時的にネットが必要」
といった場面でも、そのまま代替手段として使えます。
データ残量を気にしなくていいというだけで、生活のストレスはかなり減ります。
② 日本を含む国際電話が無料で使える
Libraが特に評価されている理由の一つが、国際電話の扱いやすさです。
イギリスの携帯電話から、そのまま日本へ電話をかけても、追加料金を気にする必要がありません。
これは実際に使ってみると、想像以上に助かります。
日本の家族への連絡
クレジットカード会社への問い合わせ
緊急時の連絡
ロンドンにいると、「通話アプリだけで十分」と思われがちですが、
いざという時に“普通の電話”が使える安心感はかなり大きいです。
他のSIMカードでは、国際電話が別料金だったり、そもそも対象外だったりすることも珍しくありません。
その点、Libraは追加設定なしで使えるため、初期トラブルを減らしてくれます。
③ ヨーロッパ全域でそのまま使える
ワーホリ中に、ヨーロッパ旅行を計画している人は多いはずです。
LibraのSIMカードは、イタリア・フランス・スペインなどヨーロッパ各国でそのまま使用可能。
SIMを差し替えたり、新しく現地SIMを買ったりする必要はありません。
ローミング設定をオンにするだけで、普段と同じ感覚で使えます。
地図検索
レストラン予約
交通アプリ
連絡手段
こうした基本機能が、国をまたいでもそのまま使えるのは、かなり快適です。
「旅行のたびにSIMをどうするか考えなくていい」という点だけでも、十分に価値があります。
④ 通信が安定していて、田舎でも使える
ロンドン中心部だけでなく、
郊外・地方都市・やや田舎寄りのエリアでも通信が安定しているのもLibraの強みです。
住居探しをしていると、
「ロンドン郊外の方が家賃が安い」
という理由で、Zone3〜4以降に住む人も多くなります。
安価なSIMカードの中には、
「中心部では使えるけど、郊外だと急に不安定になる」
というケースもあります。
Living Hubにも、
「安いSIMにしたら全然ネットが繋がらなかった」
という相談が定期的に寄せられます。
Libraはその点で、安定性重視の人向けと言えます。
「通信が理由で生活が止まる」リスクを避けたい人には、特に相性がいいSIMです。
⑤ アプリですべて完結する手軽さ
最後に、意外と重要なのが管理のしやすさです。
Libraは、プラン変更・支払い管理・アップグレード・解約まで、
ほぼすべてアプリ内で完結します。
プランを変えたいときも即反映
電話でのやり取り不要
難しい英語の契約書を読む必要もない
ロンドン生活の初期は、英語の書類や手続きが一気に増えます。
SIMカード周りまで複雑だと、それだけで疲れてしまいます。
「考えなくていい」「迷わなくていい」
この手軽さが、Libraが選ばれ続けている理由の一つです。
🟦 第3章|他のSIMカードはどう?イギリスSIM比較
ここまで読んで、「Libraが良さそうなのは分かったけど、他は本当にダメなの?」と感じた方もいるかもしれません。
この章では、ロンドンでよく名前が挙がるSIMカードを浅く・正確に・公平に見ていきます。
結論から言うと、どれも致命的に悪いわけではありません。
ただし、ワーホリ・YMSで来たばかりの人が「最初に選ぶ理由があるか?」という視点で見ると、優先度はかなり下がります。
よく名前が挙がるイギリスのSIMカード
Giffgaff
日本人の間でよく知られているプリペイドSIMの一つです。
料金が比較的安い
PAYG(使った分だけ支払う)で始めやすい
一方で、
通信速度や安定性にばらつきがある
無制限プランでも実質的な制限を感じるケースがある
国際電話は基本的に別料金
「とりあえず安く始めたい」人には向きますが、
生活の軸として使うSIMとしては少し不安が残る印象です。
Vodafone
イギリスでは大手キャリアの一つです。
ネームバリューがあり安心感はある
店舗数が多い
ただし、
料金はやや高め
プラン内容が分かりにくい
店舗対応は基本的に英語
「英語に慣れていて、対面サポートが欲しい人」向けですが、
ワーホリ初期にあえて選ぶ理由はあまり多くありません。
EE
通信品質が良いことで知られるキャリアです。
通信速度・安定性は高評価
都市部では特に強い
一方で、
料金が高め
無制限プランの条件が分かりづらい
契約形態が複雑になりがち
通信品質重視・長期滞在向けという位置づけで、
短期〜中期のワーホリ向けとは少しズレがあります。
O2
ヨーロッパ圏での展開が広いキャリアです。
EUローミング対応
ブランドとしての安心感
ただし、
通信が混雑する時間帯に遅くなることがある
国際電話は別料金になるケースが多い
「特別悪くはないが、決め手に欠ける」という印象です。
Three
価格重視で選ばれることが多いSIMです。
比較的安価なプランが多い
データ量が多め
その反面、
エリアによって通信品質に差が出やすい
無制限でも速度制限を感じることがある
コスト優先の人向けですが、
安さと引き換えにストレスが増える可能性があります。
他SIMに共通する注意点
複数のSIMカードを見ていくと、共通して見えてくる注意点があります。
安い=通信が弱いケースがある
「無制限」と書いてあっても実質制限がある
国際電話が別料金なことが多い
ヨーロッパローミングに制限がある場合がある
これらは、日本の感覚でSIMを選ぶと見落としやすいポイントです。
結論:悪くはないが、最初に選ぶ理由はない
改めて整理すると、他のSIMカードは
「悪くはないけど、ワーホリで最初に選ぶ理由はあまりない」
という位置づけになります。
ロンドン生活に慣れてから、
「通信量が少ない」「とにかく安くしたい」「用途が決まっている」
といった条件が明確になれば、乗り換えを検討する価値はあります。
しかし、到着直後〜生活が安定するまでの期間は、
比較に時間を使うより、失敗しにくい選択をして前に進む方が合理的です。
その意味でも、Libraは「考えなくていいSIM」と言えます。
🟦 第4章|ロンドン到着直後のSIMカード取得フロー
ロンドンで使うSIMカードは、「何を選ぶか」だけでなく、いつ・どうやって入手するかも意外と重要です。
この章では、失敗しにくく現実的なSIM取得フローを紹介します。
ワーホリ・YMSで来たばかりの人にとって、最優先すべきポイントは
「到着直後から確実にネットが使える状態を作ること」です。
パターン①:事前にLibraをネット注文(最優先・おすすめ)
一番スムーズでストレスが少ないのが、渡英前または渡英直後にLibraをネット注文する方法です。
日本にいるうち、もしくは渡英直前にオンラインで注文
滞在先(ホテル・仮住まい)を配送先に指定
到着後、早ければ翌日〜数日で受け取り可能
Libraはネット注文に対応しており、店舗に行く必要がありません。
英語での対面手続きや複雑な説明も不要なので、ロンドン到着直後の疲れた状態でも問題なく進められます。
SIMカードが届いたら、差し替えて簡単な設定をするだけで、すぐに利用開始できます。
無制限プランを選んでおけば、通信量を気にする必要もありません。
「できるだけ早く安定した通信環境を作りたい」
という人には、この方法がベストです。
パターン②:空港でPay As You Go → 後からLibraに切り替え
事前注文が難しかった場合でも、対処法はあります。
ロンドンの空港(ヒースローなど)では、Pay As You Go(プリペイド)タイプのSIMカードを購入できます。
到着直後、とりあえずネット接続を確保
Google Mapや連絡手段だけ使える状態を作る
ホテル滞在中にLibraを注文
この方法のポイントは、空港SIMはあくまで一時的なものと割り切ることです。
空港SIMは料金が割高だったり、通信制限が厳しかったりすることが多く、長期利用には向きません。
「最初の数日だけネットが使えればOK」
という位置づけで使い、その間にLibraを手配するのが現実的です。
ホテルや仮住まいにSIMを配送するコツ
SIMカードをホテルや仮住まいに送る場合、事前に少しだけ確認しておくと安心です。
チェックイン時、もしくは事前に以下のように聞いてみてください。
“Can I receive a package during my stay?”
ほとんどのホテルでは問題なく受け取ってもらえます。
レセプションで預かってくれるケースが多く、特別な手続きは必要ありません。
配送先に名前と宿泊日を正しく記載しておけば、トラブルになることはほとんどありません。
SIMは「早めに整える」が正解
ロンドン生活では、SIMカードは
「あとでやればいいもの」ではなく、「最優先で整えるもの」です。
内見の連絡
銀行や仕事の登録
各種アプリの認証
これらはすべて、安定した通信が前提になります。
最初からLibraを使っていれば、
「通信が原因で手続きが止まる」
という事態を避けることができます。
次の章では、ワーホリ勢から特によく聞かれる
SIMカードに関する質問(Q&A) をまとめていきます。
🟦 第5章|イギリスSIM よくある質問(Q&A)
ここでは、Living Hubが実際にロンドンのワーホリ・YMSの方から特によく受けるSIMカードに関する質問をまとめました。
事前に知っておくことで、到着後の迷いや不安をかなり減らすことができます。
Q1. eSIMじゃダメですか?
結論から言うと、eSIMが絶対にダメというわけではありません。
ただし、ワーホリ・YMSで来る人には、物理SIMの方が無難です。
理由は以下の通りです。
機種によってeSIM非対応・制限がある
初期設定でつまずいた時にリカバリーしづらい
端末トラブル時に差し替えができない
ロンドン到着直後は、想像以上に疲れており、細かい設定に時間をかけたくない場面が多くあります。
差し替えるだけで使える物理SIMの方が、トラブルが起きにくいのが現実です。
Q2. 日本で買ったSIMカードは使えますか?
短期間であれば使えるケースもありますが、ロンドン生活用としてはおすすめできません。
通信速度が遅い
データ制限が厳しい
長期利用で割高になる
国際ローミング前提で安定しない
特に、仕事探し・住居探し・各種登録が集中するワーホリ初期には、通信の安定性が非常に重要です。
日本のSIMは「最初の数時間〜1日しのぐ用」と割り切るのが現実的です。
Q3. 空港で買ったSIMだけで生活できますか?
結論としては、おすすめしません。
空港SIMは便利ですが、
料金が割高
プラン内容が限定的
無制限ではないことが多い
といった特徴があります。
「とりあえずネットを繋ぐ」目的では十分ですが、
ワーホリ生活のメイン回線として使うには向いていません。
空港SIM → ホテル滞在中にLibraを注文、という流れが一番スムーズです。
Q4. SIMカードは後から変更しても大丈夫ですか?
はい、後から変更しても問題ありません。
実際、Living Hubでも
「最初は空港で買う → 家が見つかってからLibraに変更」
というケースは珍しくありません。
重要なのは、最初の数週間〜数カ月を安定して乗り切ることです。
その期間をLibraでカバーし、必要に応じて見直す、という考え方が合理的です。
Q5. 日本SIMとイギリスSIMの2台持ちは必要ですか?
基本的には、2台持ちは不要です。
イギリスSIM1枚で生活は完結する
WhatsApp・LINEは番号変更後も利用可能
日本の番号が必要な場面は意外と少ない
どうしても日本のSMS認証が必要な場合は、
一時的に日本SIMを残す、もしくは別端末で管理する人もいます。
ただし、日常生活レベルでは、イギリスSIM1枚で十分です。
SIMカードで悩む時間は、できるだけ減らす
SIMカードは、ロンドン生活の土台になるものですが、
悩み続ける対象ではありません。
確実に使える
設定が簡単
トラブルが少ない
この3点を満たす選択をして、
住居探しや仕事探しなど、本当にエネルギーを使うべきことに集中する方が、ワーホリ生活はうまく回ります。
🟦 まとめ|イギリスSIMで迷うならLibraを選べば失敗しない
ロンドンでのワーホリ・YMS生活において、SIMカードは単なる通信手段ではありません。
生活全体のスタートダッシュを左右する、かなり重要なインフラです。
この記事では、「ロンドン SIMカード」「ロンドン SIM おすすめ」といった検索をする多くの人が抱えているであろう悩みに対して、あえて結論をシンプルにしました。
ワーホリ・YMSでロンドンに来るなら、SIMカードはLibra一択でOK。
その理由を振り返ると、次の通りです。
データ完全無制限で月£20〜£22前後
日本を含む国際電話がそのまま使える
ヨーロッパ各国でもSIM差し替え不要
通信が安定していて、郊外や地方でも使いやすい
アプリですべて完結し、管理がとにかく楽
これらはどれも、ロンドン生活の初期フェーズで確実に「助かるポイント」になります。
もちろん、他のイギリスSIMカードがすべてダメというわけではありません。
生活が落ち着いてから、用途やコストに応じて見直すのは十分アリです。
ただし、最初から完璧な選択をしようとして悩み続ける必要はありません。
ワーホリ初期は、時間・お金・気力のすべてが貴重です。
SIMカード選びで消耗するくらいなら、
「失敗しにくい選択」をして、次のステップに進む方が、結果的にロンドン生活はうまく回ります。
🟩 ロンドン生活の「最初の一歩」を失敗しないために
Living Hubは、ロンドンでワーキングホリデー・留学をする日本人向けに、
初期生活のつまずきを減らすサポートを行っています。
特に多いのが、次のような相談です。
ロンドンでの住居探しが不安
家探しでトラブルを避けたい
初期費用や契約の仕組みが分からない
SIMカードと同じで、ロンドン生活は「知らないことで損をする」場面が非常に多いのが現実です。
Living Hubでは、
日本人向けの住居探しサポート
ロンドン初期生活に必要な情報提供
トラブル回避のための現実的なアドバイス
を通して、「来てから困る」をできるだけ減らすことを大切にしています。
これからロンドンでの生活を始める方、
すでに渡英していて不安を感じている方は、関連記事もぜひ参考にしてみてください。
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